サービス案内・料金

               

対応可能時間 午前9時~午後9時
メールやLINEは24時間対応可

サービス案内・料金

相談料

40分 5000円
以降10分毎 1000円

※土日祝の法律相談料及び事業に関する相談料については、60分1万円、以降10分毎に1000円

※複数人の相談であっても、同一事件の相談である限り、相談料は変わりませんので、ご安心ください。

※予約時間にご来所してください。他のお客様との打ち合わせ等がある場合、予約時間より早くご来所されても対応できかねる場合があります(5分前~予約時間の間にご来所いただけると幸いです。)。何卒よろしくお願いいたします。

※電話相談は、5~10分程度に限り無料です。それ以降につきましては、相談料を頂戴いたします。

※ホームページやLINE等の問い合わせについては、当事務所で対応できる可能性が高い場合のみ、1週間以内にお返事をさせていただきますので、その旨ご了承ください。

一般事件

経済的利益 着手金 報酬金
~50万円 20万円 10万円
50万円~100万円 20万円 20%
100万円~1000万円 5%+5万円 15%+5万円
1000万円~1億円 4%+15万円 10%+55万円
1億円~ 3%+115万円 8%+255万円
  • ※交渉から訴訟,調停から訴訟へ移行する場合には,それぞれ10万円乃至は示談または調停の1/2を上限として追加着手金を上限として請求することができる。
  • ※反訴を提起する場合は別途着手金及び報酬が発生。
  • ※被告訴訟事件については,着手金は30万円~とする。
  • ※事案の難易度等を勘案して,交渉のみ,着手金10万円とすることができる。
  • ※獲得する経済的利益が分割払いとなった場合、分割回数、支払完遂の蓋然性その他の事情を勘案し、経済的利益を、2割を上限として(8割まで)減額することができる。

 

交通事故(弁護士費用特約未利用の場合)

ア 相手方が任意保険を利用する場合

着手金 無料
報酬金 20万円+獲得金額の10%

(注1)自賠責申請手数料は3万円とする。

(注2)後遺障害等級認定又は自賠責への異議申立てにより獲得した金額については15%とする。

(注3)交渉から調停及び訴訟に移行する場合、並びに調停から訴訟に移行する場合には、各々10万円を上限として追加着手金が発生する。

(注4)任意保険会社から具体的な損害賠償額が提示済みの場合は、増額分の50%を報酬金の上限とする。

イ 相手方が任意保険を利用しない場合

 一般民事事件に準じる。

(注1)自賠責申請手数料は3万円とする。

 

上記は一例です。その他事案、詳細については報酬規程(PDF:15ページ/372KB)をご確認ください。

 

 

一例(一般事件)

例1 請求額200万円、獲得額100万円の場合(交渉)
着手金20万円、報酬金20万円
例2 請求額5000万円、獲得額3000万円の場合(訴訟)
着手金215万円、報酬金355万円
  • ※詳細は、「報酬規程」参照。
  • ※上記は一例。事案によっては、増減、分割払い、着手金後払い等柔軟に対応可能。 その他専門分野についての独自プランは、各ページにて記載。 消費税が別途かかります。

 

相談時の持ち物

・身分証明書

・認印

・時系列で出来事をまとめた書類

・証拠になりそうなもの(書類、写真、録音)

 

具体的な事件の流れ

ご相談から解決までの具体的な事件流れについては、事務局便りvol.7(基本的な事件処理の流れ)で分かりやすく説明しております。是非ご覧ください。

 

弁護士費用のお支払方法

・現金

・銀行振込

・Bitcoin、Ethereum、Ripple、Liskなど、資金決済法上の所謂「1号仮想通貨」

※クレジットカードは未対応

 

顧問実績

  

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